メイン

2006年09月04日

☆ワクチンの接種につきまして☆

お譲り時には混合ワクチンを1回接種済みとなっています。
2回目以降につきましてはお渡し時にお伝えします。

<狂犬病予防>狂犬病予防法により日本では
犬の飼い主には狂犬病の予防接種と飼い犬登録が法律で義務付けられています。

犬を飼い始めてから30日以内に、区市町村長に登録を行うこと。
(幼齢犬は生後90日になったら)

生後91日以上の犬には、毎年1回、狂犬病の予防注射を受けさせること、
鑑札及び注射済票を犬に付けておくこと。

犬が死亡したとき、登録内容に変更があったときは30日以内に区市町村長に届け出ること。
となっています。

但し健康状態がよくない場合や超極小犬で負担が掛かりやすい状態の場合はこの限りではありません。様子を見て接種時期を獣医さんとご相談下さい。

狂犬病予防接種は獣医さん又は、保健所での集団接種を行なっている所などもありますので、詳しくは、市町村・保健所・お近くの獣医さんにお問い合わせください。

カテゴリー エントリー

メールアドレス

[ rss / atom ]